メルマガ登録・解除
かんたん!簡単!禁煙「絶煙」秘法がココにあった
読者登録規約
>> バックナンバーpowered by まぐまぐ!
 

病気のリスク


・「絶煙」で、タバコによる病気のリスクをひとまずは回避!


 喫煙者は、非喫煙者と比べると、圧倒的に病気の

リスクが高くなりまっせ。

 尼のおっちゃん「絶煙」して4年ですが、いろいろな場面で

身をもって実感ておりますんや。

 喫煙による病気はたくさんありまっけど、

代表的なのが、肺がんです。

喫煙者は、非喫煙者に比べて、肺がんで死亡する危険が

4〜16倍になりまんねんて。

 尼のおっちゃんの肺も、喫煙で20数年以上、

ニコチン太郎とタール吉たちのダメージ受けてましたんで、

肺がんの危険性は避けれまへん。

 しかし、肺くんの状態が正常には戻らなくても、

これ以上、進行するのは避けれたと思いまんねん。




 それから脳卒中。

脳の血管に関する病気を総称して、脳血管疾患と言いまんねん。

脳卒中という表現は、正確には脳血管疾患を指しますんや。

 脳卒中は、急性に発症する脳血管の障害で、

脳梗塞と脳出血に大別されるんです。


 尼のおっちゃんが、ヘビースモーカーマンやったころ、

朝の目覚めの一服時に、タバコの煙を思いっきり

吸うた時、全身の血管が

「グっ」と収縮するのが分かりましたんや。



もっと読む


 ”尼のおっちゃんの一言”


 外を歩いてるだけで、

受動喫煙(他人が吸ったタバコの煙)させられる。

 なんで、尼のおっちゃんが、

知らんおっさんのはいた煙を、吸わされなあかんのか?

 タバコを吸うなとは言いません、煙をはかないでください!

スポンサード リンク